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2018年3月

2018年3月31日 (土)

平成29年度終了

 昨日は離任式でした。現勤務地に来て2年間お世話になった校長先生が離れることに。その校長先生から、「来年はもう出た方がいい。小さな学校の校長では、あなたを引き上げられない」と言われました。それは違います。僕は、この2年間も相変わらず自由気ままに仕事をし、十分に引き上げてもらいました。というか、今まで出会ったステキな校長先生は小さな学校ばかりです。その方々にかなり引き上げてもらいました。

 今日で平成29年度も終わりです。来年度は道徳の教科化や中学年からの外国語活動開始など教育が大きく変化します。変化にきちんと対応して、引き上げてもらった分の恩返しをしなくてはいけませんね。

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2018年3月29日 (木)

精神の美

 桜が綺麗に咲いています。春って感じです。ちなみに桜の花言葉はいくつかありますが、その中の1つが「精神の美」というもの。これはワシントンの逸話からきているもののようです。

 正直なことが精神の美なのかはよくわかりませんが、正直に生きにくい世の中であります。腑に落ちないこともたくさんあります。でも、文句を言ったところで変わりません。置かれたところでいかに咲くかなのでしょう。

 それ自体が精神の美なのかもしれません。

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2018年3月28日 (水)

一輪車

 一輪車の整理をしていました。小さな学校なので、1人に1台ずつ一輪車を割り当てています。昨年購入したばかりの新しい物もあれば、年季の入ったものもあります。そして、処分を待っているだけのものも。問題がそれです。処分を待っているものが山積みにされているのです。しかし、簡単に処分ができないのです。一応備品なので(備品でないものもあるようですが)、申請など様々な手続きがいるようです。

 山積みされているのは画的に良くないです。常にキレイであれば、一輪車置き場もキレイに使われるはずです。ということで、山積みの一輪車を、別の場所に保管することに。運良く(?)ほとんど使われていないPTAの倉庫があったので、そこに持って行くことに。

 しかし、山積みの一輪車を見たら、サドルだけ替えたらよいものやペダルを替えたらよいものがあります。タイヤは厳しいけど、この辺りはうまく山積みどおしで交換すればと思い、早速実行。若干、色が不釣り合いなものもできてしまいましたが、山積みから3台一輪車が解放されました。

 こういう仕事は、今しかできません。来月からはまた忙しい日々が始まります。

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2018年3月27日 (火)

 新聞に異動する先生の名前が載っていました。僕の名前はないので留任です。でも、知っている方の名前がたくさんありました。特に退職欄に。若い頃お世話になった方々が定年を迎えるのです。教え子も載っていました。何というか、僕もそれなりに年をとったということです。

 ところで、佐川さんの証人喚問がありました。大方の予想通りなのでしょう。何も出てきません。これから他の人を呼んでも同じでしょう。無駄なお金、無駄な時間を使って、何がしたいのだろう。物語には起承転結が必要なのに、起で終わってしまっている。つまり事件が起きただけ。

 大人がこれでいいのだろうか。子どももちょっぴりあきれてるし。

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2018年3月26日 (月)

肩痛し

 肩が痛いです。もう2週間痛いです。最初は、予行の時に躓いて、体を支えたときにその衝撃で肩に負担がかかったのかなって思っていました。しかし、それにしても痛みが長引きすぎです。もしかして、四十肩?

 ネットで四十肩や五十肩を調べると症状が当てはまるものが多いです。ただ、腕が上がらないというわけではありません。でも、不意に手を挙げたり、チョークで黒板に字を書くと痛いのです。そういえば、土日走っているときもじんわり痛かったです。まあ、意識してしまうからかもしれませんが、痛いのです。

 年なのかな。まあ、年だけど。

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2018年3月25日 (日)

 ニューシューズで今日も22kmRUNを。まだ慣れてないせいか、やや足が痛いです。まあ、たいてい走っていると足が痛くなります。そのうち痛みに慣れます。慣れたままずーっと走るので、走り終わった後、その痛みが一気に吹き出します。というわけで、今湿布を貼っています。

 ちょっと前までウインドブレーカーを着て走るのが当たり前だったのですが、今日着ながら走っていると暑すぎでした。一気に春が訪れたようです。もうすぐ平成29年度もおしまいです。来週からまた新たな年度がスタートです。

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2018年3月24日 (土)

ニューシューズ

Alpengroup_4303564217 ランニングシューズを買いました。足を測定してもらうと、幅広の靴がいいとのこと。ということで、幅の広いNIKEの靴を。今までほとんどアディダスの靴で、NIKEは初です。ソールが厚く、ちょっぴり初心者向けですが、膝のことを考えたらこの方がいいでしょう。色も今まで履いていたものに比べたら地味です。でも、春っぽい青です。

 ということで、試走を。22km海に向かって走りました。ウインドサーフィンを楽しんでいる人や散歩している人がたくさんいました。何だか世間は春です。

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2018年3月22日 (木)

 卒業した6年生が中学校へ行きました。仮入学です。勤務校のある地域の中学校では、小学校の先生も仮入学に参加することが義務づけられています。まあ、仮入学終了後に引き継ぎが行われるというのもあるのですがね。

 子ども達は、何となく緊張しているようです。まあ、新たな場所ですからね。そこに中学校の先生からの圧が加わります。意図的なのかもしれませんが、THE中学校って感じです。生ぬるい小学校とは違うんだぞというアピールでしょうか。まあ、それくらいの圧が必要なのかもしれません。中学校という場所は。

 小学校に戻ると、5年生5人がお利口に自習をしていました。こちらは全く圧なしです。

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2018年3月21日 (水)

卒業式

 昨日、卒業式でした。ここ最近、式の中にサプライズを仕掛けています。今回も。但し、今回は進行の教務と校長先生には事前に(といっても当日ですが)了承をいただきました。

 今回はお別れの言葉と称される呼びかけを言い終わり、教務が着席というと、卒業生がいったん座り、そして再び立ち上がり、振り返ります。そして、在校生、来賓、教員に「ありがとうございましたぁ」と大きな声で挨拶をします。その後、保護者の方を向いて、1人ひとりが話を始めるという流れです。僕は彼らに別に感謝を伝えるとかそういうものでなくていい。その瞬間思ったことを話してということを伝えました。だから、僕も事前に何を言うか知りません。ちょっぴりドキドキです。

 彼らの話すことが、いたって普通で良かったです。普通というのは、かしこまったものではなく、普段の会話のような話でした。でも、普段の会話では言いにくそうなちょっぴり照れくさいものばかりでした。

 最後の学活で、僕は第一声、保護者のみなさんに「いやぁ、どうでした。彼ららしくなかったですか?」と。拍手がわきました。そういえば、これが10度目の卒業担任として迎える卒業式でした。

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2018年3月19日 (月)

5年生主催の卒業式

 5年生による6年生の卒業式をしました。先週からこっそりと準備をしていました。そして、3時間目、6年生は体育館で明日の卒業式の確認を。その間に5年生は教室で準備を。6年生が戻ってきて、僕が席について5秒後にスタートすることにしていました。

 そして僕が席について5秒。ある子がひょこっと前に出て「ただいまより5年生による6年生の卒業式を始めます」と開式の言葉を。その後、校長先生役の子が1人ひとりに賞状を渡しました。さらに教育委員会告示や来賓祝辞もしました。6年生は相当受けていました。

 この時間が5年生と6年生が教室で過ごす最後の時間でした。せつないけれども、このクラスらしく終われて良かったです。

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2018年3月18日 (日)

上り

 昨日、走れなかったので、今日は長めの25kmを。いつもの海に向かってコースに+山登りを入れます。この山、標高136mの山で、2週間後にはピンクに染まるキレイな場所ですが、今は何もなしです。途中にキャンプ場があります。その入り口付近で思いっきり躓いて転びました。おそらくキャンプ場に入ろうとしていた人たちが、僕の姿を見てちょっと引いていました。急な上り坂しかも僕の足が全く上がっていない状態。躓く要素はメチャクチャあったのですが、大してスピードも出ていないのに対応できず。くるっと一回転しました。

 その後何事もなかったかのように走り出し、頂上へ。若干曇っているのですが、景色はなかなかのものです。心が洗われます。

 上りのきつさと違って、下りは楽です。今の僕はずっと上りです。まだまだ頂上は見えません。というか、もうしばらく見えないような気がします。そのうち下りになるかもしれませんが、それを望むより、上りを楽しむようにしないと。でないと、心がもちそうにないので。

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2018年3月17日 (土)

限界に挑戦

 あと10日、あと5日、あと3日と毎朝話をしてきました。そして、とうとうあと2日になってしまいました。もう卒業、巣立ちの日です。卒業生は7人です。この人数で歌を歌います。うち1人がピアノ伴奏をするので、実質6人で歌います。だからめちゃくちゃ小さい声が体育館にうっすら響きます。となると、僕からの怒号が。「これで限界かぁ~」と。

 音楽を担当されている先生に相談を。「音楽的にはきれいな声で歌わなきゃいけないのかもしれないけど、ただ単にデカい声で歌っていいのではないか」と。その先生も了承して下さいました。デカい声で歌うといっても、怒鳴って歌うわけではありません。それに6年間それなりに歌うということを、学んできているので、そんなに外れた声には鳴りません。というわけでこちらから鼓舞しまくりで歌の練習を。まあ、それに応えてくれる彼らでもあります。

 できるのにさせないのは罪なことです。子どもたちにも、限界を越えないとがんばりではないという話を散々してきました。彼らは少しずつ自分の殻を破り始めています。

 火曜日、限界を越えた最高の姿が見られそうです。

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2018年3月15日 (木)

新学習指導要領

 職員室の僕の机に新学習指導要領が置かれていました。僕の机の上だけではなく、他の先生のところにも。どうも先生全てに配られているようです。これが市内全てなのか、県内全てなのか、全国的なのかよく分かりません。まあ、1冊200円位なのでしょうが、先生全員の数をかけると結構な額です。

 文科省のホームページを開ければ、ダウンロードできるのに。ペーパーレスの時代なのに。ちゃんと読んで勉強しなさいということなのだろうか。でも、これにかけるお金があったら、他に回せばいいのに。

 よくわかりません。よくわからないことが多すぎて、何が普通なのかちんぷんかんぷんです。

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2018年3月14日 (水)

予行

 卒業式の予行がありました。ここで毎年のように来賓祝辞の役を買って出ます。そして毎年のように階段で躓きます。躓き、思いっきり音を立てます。これは、式の最中はどんなことが起きても動じてはいけないという具体です。そして毎年のように何事もなかったかのように演台に行き、何事もなかったかのように話をします。

 ここでの話が、結構重要なのです。卒業生へのそこそこどきついエールです。今日もどきつい話をしました。おめでとうといわれるのはがんばった人のみで、がんばってもいないのにおめでとうと言われるのはただの皮肉であると。卒業式予行というそこそこの緊張の場面での話なので、効きます。

 この一連のルーティーンは、新採の時からやっています。新採の時に先輩の先生から「転けて」って言われたのです。それを従順に22年間も続けてきました。でも、何というか、こういうことしてるときって学校の先生の仕事をやっているなぁって感じがします。

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2018年3月13日 (火)

急に

 急に暖かくなってきました。とはいえ朝は寒いです。しかも、勤務先はそこそこ冷える場所です。こういうときの服装は難しいです。なので、寒いバージョンを着ています。そして、昼頃「暑いなぁ」というのを我慢するスタイルです。

 この時期、6年生があまりにもやることが多く、5年生との均衡を取るのが難しいです。だから、どうしても6年生側に付くことが多くなります。ごめんね5年生。でも、6年生が学校で過ごす日数があとわずかなのです。良い形で卒業させたいので。

 そんなことを分かってくれている5年生。ここ最近、急にリーダーとしての力を培っているようです。すごいなぁ。

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2018年3月12日 (月)

却下

 僕がこういうことしたいって提案したことが却下されることがたまにあります。まあ、それなりに理由があるようで仕方ありません。僕がしたくても、周りとの協調が求められることもありますからね。

 で、今日も却下されました。今年それをしたら、来年度以降もしなくてはならないという理由で。じゃあ、すればいいのにって思ったのですが、そういうわけにもいかないようで。できる限り平静を装って了解しました。

 例年通り、普段通り、言われた通りすると楽なんだろうな。でも、つまらないな。それにしても、コンセンサスって難しいな。かみ砕いてどうにかしようとしているのですが、まだ引っかかったままです。

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2018年3月11日 (日)

7年

 あの日から7年が経ちました。

 今、自分にできることは何だろう。人に求めてばかりで、自分は何もしていないような気がします。

 まずは、自分が動かなきゃ。

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2018年3月10日 (土)

せつない

 財務省が書き換えを認めるようです。誰が書き換えたのか、何のために書き換えたのか、これから分かるのかもしれませんが、いったい何をしているのだろう。大人が、しかもそれなりの立場の人がこれでいいのだろうか。子どもにどう説明したらいいのだろう。

 すっごくせつないです。

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2018年3月 8日 (木)

コピー

 財務省が森友学園の決裁文書のコピーを提出しました。しかし、書き換え前と後の2種類の文書が存在するか否かを明言しませんでした。まあ、想定通りのシナリオです。

 国会って、他に話し合わなきゃいけないことってないのでしょうか。暇なんでしょうか。僕は毎日やることがたんまりありすぎて、全然追いつけていない状況なのですが。

 日本って、平和ですね。

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2018年3月 7日 (水)

話す聞く

 話す聞くの教材があると、一応、スピーチはします。スピーチすると話す方は評価できますが、問題は聞く方です。だから、聞く方を評価できるシステムにするようにしています。今回はまず2人にスピーチをさせます。次に、その2人のどちらのスピーチが良かったのかを3文で説明させます。説明するためにはスピーチ内容をしっかりと聞かなくてはいけません。さらに、その説明を複数人させ、どの人の説明が1番良かったかを他の人にさらに聞きます。このような形で、常に聞いていないと答えられないような状態にします。

 もちろん、僕も評価します。基本はプラスの評価だけ言います。スピーチ内容や説明内容に評価を加えて価値付けていきます。それをテンポ良くしていきます。

 先生がどこが良くてどこが良くなかったのかを言ってあげる事ってすごく大切だと思います。それが次に繋がります。やらせっぱなしでは活動があって学びなしになってしまいますから。

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2018年3月 6日 (火)

名古屋の部活動

 名古屋市教育委員会は、教員の負担を軽減する働き方改革を進めるとして、市立小学校の部活動を2020年度末で廃止する方針を明らかにしたそうです。僕はてっきりクラブ活動と思ったのですが、どうも違うようです。名古屋では週3日程度、サッカーや野球、合唱などの部活動があるそうです。7割の児童がそれに参加しているそうです。その顧問が学校の先生とのこと。そりゃ、大変です。というか、他の場所でもこういうことはあるのだろうか。まあ、マイナスばかりではないのかもしれないけれども、学校の先生は何でも屋さんではありません。

 それにしても、名古屋の先生は、どうやって時間を生み出していたのだろう。もう諦めていたのかなぁ。

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2018年3月 5日 (月)

アンテナ

 いじめの認知件数が上がっている学校の方が評価が高いという変な(?)状況になりつつある今日この頃。もちろんこれはいじめがある方がいいというわけではなく、いじめをきちんと把握しているという評価です。いじめをかなり広義で捉えるようになったので、相手が嫌がれば、もうそれはいじめになります。

 そういう類いの話をスクールカウンセラーの方がされていて、僕は思わず、「僕自身が子どもにいじめをしているかもしれない」と言いました。今は、『いじる』という行為もいじめになるようです。「頭をキレイに丸坊主にしてきた子が朝登校してきて、その子の頭をなでなでしたら、それはいじるになるのか」と聞いてみたら、それは先生と子どもに信頼関係があるから問題ないとのこと。ん?では信頼関係がなければ、これはいじる行為になるのだろうか。

 この辺りは実に曖昧です。同じ行為でも、この人の行為は問題なくて、あの人の行為はいじめに当たるということもあります。相手が嫌がればダメなんですから。

 いじめを広義に捉えるのは、学校の先生がきちんとアンテナを張っておきましょうということなのでしょう。小さないじめの芽も潰していくというためです。でも、多くの先生は潰しているのではないでしょうか。どんなに忙しくても、子どもを第1に考えていますから。だから、いじめの報告文書が多すぎて、それで教員が忙殺されることでアンテナの感度が悪くなるのが怖いです。

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2018年3月 4日 (日)

見栄

 夕方16kmRUNを。今日は最近運動不足の下の娘と一緒に。娘は自転車で付いてくるのですが。娘と一緒なので、父はちょっと無理をします。キロ5分切りのペースで走ります。途中苦しくなっても弱い姿は見せません。

 で、結局77分でゴール。昨日、同じコースを87分で走ったので、10分速く走りました。父は子どもの前ではカッコを付けるのです。そのおかげで、足が少々痛いですが。

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2018年3月 3日 (土)

5年生

 昨日卒業生を送る会がありました。5.6年の複式なので、送られる6年生と送る側の中心の5年生がクラスに混在しています。実に複雑なのですが、複式では毎年のことなのでしょう。

 5年生にとって、最上級生のステップとなるこの会がかなり重要な意味をもちます。だから、「自分たちで作り上げる」という意識を極力もたせるようにしました。企画運営は基本的に全て任せました。そして僕はダメ出しを連発するという流れです。ダメ出しをしながら、子どもたちは、どうすれば楽しくなるかを考え始め、自分よりも相手を中心にという思考になっていきました。

 会は実にすばらしいものでした。100点以上でした。6年生も大満足でした。しかし、あくまでもステップ1です。まだまだこれからです。もっと伸びそうですから。

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2018年3月 1日 (木)

山中選手

 山中選手が負けてしまいました。神の左が出ることもなく、2RTKO。ネリ選手が強かったのもありましたが、山中選手はもう35歳です。ボクシング選手としては、なかなか厳しい年齢です。でも、彼の闘志はやっぱりカッコイイです。

 負けてしまったのは残念だけど、今まで培ってきた彼の功績が消えるわけではありません。引退を表明しているので、もう彼の左を見ることはできないかもしれませんが、インパクトのある試合をたくさん見させてもらいました。

 おつかれさまでした。

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